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04/12のツイートまとめ

miymaon

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04-12 20:06

今のところ、紙の楽譜が好きな人が多く、これからも紙の方が残ると思っている方の方が多いですが、ある程度の方は、電子楽譜がメインになると思っているようです。 https://t.co/g2WUMicxRN
04-12 20:25

なんでこんな話を振ったかといえば、それぞれ弱点も違いますから、自分には関係ないところでその弱点をさらけ出すこともあるでしょうが、電子楽譜には電子楽譜の、紙の楽譜には紙の楽譜の良さがあるので、自分の好きでない方法を取っている人がいるからといって一概に悪く言わないでほしいのです。
04-12 20:28

僕は電子楽譜の発展にロマンを感じているので、ますます素晴らしくなると思っています。よりいい音楽を提供しやすくなっていくのではないでしょうか。作曲家の方も、手書きで書く人がずいぶん少なくなっているみたいですし、音楽の流通の仕組みもますます変わっていくと思っています。
04-12 20:32

あいも変わらず、パルマ、モデナでの花粉の被害は続いています。これは、薬が効かなくなってきているのか、薬を飲まなかったら、もっとひどい症状になるのか、そのあたりとても重要です^^;どうやって知れるんだろ…?
04-12 20:36

それは、メガネ、またはコンタクトレンズ型のモニター、イヤホンによるプロンプ、客席への投影などでどうにかなると思うのですが、なかなか実現されませんね^^; https://t.co/Xzcy0lGD2I
04-12 20:58

@izatate 歌い手には、歌詞を忘れた時にお客様に悟られない技術も重要ですね^^; エンツォ・ダーラ氏もコンサートの前に強く「間違えても、それを見せるな」とおっしゃっていました。
04-12 21:02

@izatate 日本での、日本語歌唱の時のプレッシャーといったら…^^;
04-12 21:07

@izatate それはともかく、イタリアでイタリア語の歌詞を間違えても、全然気付かれないので、あまり気にしないようにしています^^それよりも伝えたいことを伝えられない歌唱になることを恐れます^^;
04-12 21:08

@izatate 僕はもともと日本語でも滑舌が悪く、イタリア語では目も当てられないほどでしたが、誰でも勉強すればできるようになることなのに、イタリア人もそういう地道な勉強が好きな人が少ないおかげで、一生懸命勉強していたら、今ではそれが一番の売りになってしまいました^^;
04-12 21:14

チェネレントラの企画、オーケストラや歌手たちの中に、2015年にトッレ・デル・ラーゴで出演したジャンニスキッキのことを覚えていてくださる方が何人かいて、声をかけてくれます。嬉しいものですね^^
04-12 22:38

歌唱時の呼吸について、鼻呼吸を推奨されていることが多いようですが、それについてはいくつかの疑問を抱いています。鼻呼吸のメリットとしては、異物が喉に入りにくい、鼻腔を広げる状態を意識しやすい、などが挙げられますが、オペラに関しましては、いかにその人物の状況を再現することが大事かと。
04-12 23:26

喉が乾きやすい、という話もありますが、鼻から吸おうが、口から吸おうが、喉を通る息には関係ありません。口から吸った時により乾くのは、それだけ空気が一度に入りやすいから、ということでしかないかと思われます。逆にいえば、それはメリットにもなるわけです。
04-12 23:29

ただし、舞台には埃がたくさん舞いますし、異物が入る可能性は少なくありませんので、余裕があるときは鼻呼吸でもいいかもしれませんね。しかし、生きている人間が通常口呼吸をする場面(シーン)では、やはり口呼吸をすることをオススメします。
04-12 23:32

最近、声のことについていろいろ書いていますが、いい声を出すためにはこうしなければならない、という考え、思い込みこそがいい声を失わせているように感じます。どんな声を出したいのかが定まる前にテクニックのことなんて考えないでくださいね。
04-12 23:56

でも、先日研修会で読ませていただいた小学校の音楽の教科書にすら、背筋を伸ばして、大きく口を開けて、お腹を使って、なんて書いてあるんですものね…。
04-12 23:57

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