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03/26のツイートまとめ

miymaon

@RyuichiroSonoda 素晴らしいですね!ご活動、応援しています!ところで、何を吹いたんですか…?
03-26 03:47

今夜2時に3時になります。るまりサマータイムが始まります。日本との時差は7時間になりますので、どうぞよろしくお願いします。なお、夜中の2:30に予定を入れないようご注意ください^^;
03-26 06:01

ありがとうございます!JASRACの使用料規定の改正を求める署名があと一人で100人というところまで来ました!https://t.co/kIAvnmE07t
03-26 06:18

僕の日本人の友人が、イタリアの某有名歌劇場の研修所を首席で卒業したというニュース、同僚の中国人にはすぐに中国の劇場からオファーが来たそうです。どうして首席のその友人にはそういうオファーがないのか…。ヨーロッパではもう引っ張りだこなのに。中国のオペラ市場が盛んなのはこういうことか。
03-26 06:23

スカウトするなら今だと思うんですけどね。高校野球で言えば超強豪校のエースです。ドラフト1位で指名しないと、ヨーロッパの他の劇場に取られてからでは遅いですよ…。
03-26 06:26

ただ、その子にとっては、ヨーロッパの劇場で仕事をした方がいいのかもしれないですから、スカウトがないならないでいいんですけどね…。ただ、どうしてそういう話が生まれないのか、そこにとても疑問を感じ、もったいないなぁ、と思うのです。
03-26 06:27

その子はこの夏、久しぶりに日本に帰るそうなので、(すでに多方面で仕事があるそうですが)ぜひ横須賀をはじめ、僕の知っている範囲では活躍していただこうと思っています。レッスンを受けたい方などいらっしゃいましたら、ご連絡くださいね。
03-26 06:30

サマータイムに切り替わると、食欲が出る時間にズレが生まれます。やっとお腹がすいて来たかな、と思ったらもう13:30。急がないとお店閉まっちゃいます…!
03-26 20:34

そして、新緑の季節になりました。この時期はパルマのベストスポット、ドゥカーレ公園(公爵邸公園)が最も美しい時期。明日からまたちょっとだけパルマなので、公園でのんびりを楽しみたいと思います。
03-26 20:35

いま滞在しているところは結局28泊、居間のソファーに寝るということで不安もありましたが、結果的にはとても満足な滞在でした。ミラノに一ヶ月いて232ユーロですからね。目的もほぼ全て達成できました。
03-26 20:38

RT @takabaritone: 今度やるフィガロのアリア、劇場にあるフルスコアを見てたら…恐らくうちの副指揮かなんかのメモらしく、歴代セビリアを振った巨匠たちのテンポが…レヴァインがべらぼーに速い。笑 https://t.co/U0uHNMrjfq
03-26 20:44

そういえば、カルーゾの「誰も寝てはならぬ」の録音ってどんな風にシの音伸ばしてるんだろ、と思って探してみるも見つからず。録音のこさなかったのかなxq、なんてぼんやり考えていましたが、それもそのはず、トゥランドット初演の5年前、プッチーニより先に亡くなっているのですから!
03-26 21:57

カルーゾが録音を残した頃(オペラの分野での先駆者です)はプッチーニが生きていた時代だから、作曲家がどのような意図を込めて作曲していたかを知るのに重要とわかっていて、それぞれの没年をなんとなく知っていたのに、それが結びついてない。断片的な知識は役に立ちませんね。
03-26 22:01

しかし、知っていることと知っていることが結びついた時に、背筋がぞわぞわ〜っとするこの感覚、歴史好きには最高の瞬間ですね。カルーゾとプッチーニが同時に生きていた時代、どんな風にオペラが上演されていたんだろうと想像するだけでとてもワクワクしますね。
03-26 22:03

ちなみに、トゥランドット初演ののカラフ役を務めたのはMiguel Burro Fletaという歌手。録音もいろいろ残っているようですが、「誰も寝てはならぬ」の録音は見つかりません。Youtubeにそれらしタイトルの動画がありましたが、カレーラスの演奏のようです。
03-26 22:06

本当ですね。今調べたら、プッチーニとカルーゾの出会いは西部の娘の頃だとか。つまり、ボエームやトスカを録音した時にはプッチーニと面識がなかったんですね。 https://t.co/YrNnIKLTEs
03-26 22:32

@miymaon イタリア語がわかる方にはこの記事がオススメ。とても面白かったです。Google翻訳でもだいたいわかるかな…?ところどころめちゃくちゃになりますが。https://t.co/obyhD4XzdE
03-26 22:33

@izatate いえ、嘘かもしれません…!正確な情報を探していますので今しばらくお待ちを…!映画Carusoではボエームの初演のロドルフォをプレゼンするためにプッチーニに1897年に会いに行ったというエピソードがあるみたいですね。
03-26 22:45

@izatate また嘘を書いてしまいました…!ボエームの初演は1896年なので、1897年に会いに行ったのは初演をさせて欲しいと願ったのではなく、リヴォルノの劇場での上演で推薦を受けプッチーニに会いに行ったそうですね。ということは録音の時には知ってたということで…すみません!
03-26 23:05

くわしくは、この資料が良さそうです。19ページ目から、カルーゾとプッチーニの出会いの経緯が詳しく書かれています。https://t.co/rRUePwIaSD
03-26 23:07

メンション付きでしたが嘘をいろいろ書いてしまったので、ここでまとめたいと思います。
03-26 23:09

■1896年ボエームの初演■1897年リヴォルノのでのボエームの上演に向けカルーゾとプッチーニが初めて会う「誰があなたを遣わしたのか、神か?」■1906年カルーゾ「Che gelida manina」の録音■1910年METにて、西部の娘初演にカルーゾ出演(初演に出演は初)
03-26 23:14

@izatate その曲はテノールの皆様にお任せしようかと…^^;
03-26 23:14

ちなみに…■1889年ドビュッシーが大きく影響を受けたパリ万博■1900年トスカ初演■1904年蝶々夫人初演・日露戦争歴史は繋がっていますね。
03-26 23:19

@izatate すみません、よく調べる前に書き始めて混乱するようなことになってしまい…!しかし、本当に、調べるほどに興味深いですね!考えのヒントをいただきありがとうございました!
03-26 23:23

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