記事一覧

06/29のツイートまとめ

miymaon

舌も喉頭蓋を閉じる原因、と思い込んでいましたが、舌「こそが」喉頭蓋を閉じる原因なんですね。『喉頭蓋には筋肉がほとんどなく、筋肉の塊である舌に押されることで、開いたりしまったりしています。』 http://t.co/gmx22Stk1e
06-29 03:32

これは、自分の中では大発見です。これでもっと舌に集中すればいいのですね。
06-29 03:33

RT @itoi_shigesato: 機械に仕事を奪われたと言うけれど、それは、人間が「したくない」と思ってた仕事ですよね?機械に渡した仕事のなかに、ほんとうは、じぶんでやりたい仕事が混じっていたのか。それとも、機械がやっているのをみて、人がやったほうがおもしろいかも、と思っ…
06-29 05:34

やはり披裂筋群ではないでしょうか。ただ、経験上、オトガイ舌骨筋辺りが硬くなると、声門閉鎖を阻害するようです。要研究。母音は舌の位置に依存するべきかと @MathewYah 声帯、声門閉鎖に関係する筋肉部位は何処とお考えですか?声門閉鎖の実動部位も母音の差をより困難にしてる気が
06-29 07:51

ちなみに、日本語の発音、特にイ、エ母音は喉頭蓋あたりの収縮、閉鎖を利用するようです(ソース紛失)。しかし、これではイタリアのイ、エ母音にはなりません。エは正しい音と区別がつきにくいため、多くの人がイタリアに来ても直せません。が、これも舌の位置の調整で解決に近づくことができます。
06-29 08:13

「ウ」は日本語とイタリア語で全然違いますから、苦労はしますが、わかりやすいので直せます(ただ、口の形の問題だと思っている方も多いですが、やはり舌の位置が最重要です)。「ア」は日本語の驚いた時の「ア」がイタリア語の「ア」に近いようです。
06-29 08:16

「オ」は「ア」と同様に考えれば直りやすいでしょう。「イ」は発声の基本なので、まず徹底的に訓練します。なので多くの人がこの段階で直せるようです。しかし、「エ」は問題です。「エ」が上手な人はほとんど見たことがありません。10人に1人もいなんじゃないでしょうか。
06-29 08:18

イタリア語の「エ」は、日本語の中で絶対に使われない音なので、もはや、日本語の「エ」とは全く違う発音だと思って勉強するのがいいかもしれません。しかし、要は舌の位置なのです。
06-29 08:22

と思っていろいろ試してみましたが、「影絵」という時の鼻濁音の「ゲ」の時の「エ」はイタリア語の「エ」に近いかもしれません。「影絵」最後の「エ」を言う時に喉が閉じようとするのが分かりますでしょうか?といっても、個人差もありますからね!
06-29 08:23

「軟口蓋と舌奥はいつも友達」です。これはベルカントの名歌手の言葉からも確認済みです。もう「舌根を下げる」という言葉の呪縛から解き放たれましょう!ベルカントでなければ、もちろん構いませんよ。
06-29 08:28

もう1つだけ補足!喋るときの「ウ」母音はイタリア人も喉頭が下がった響きになります。しかし、歌うときは(それでよしという方もいますが)、舌の位置の引き上げにより、いかに喉頭を下げず、鼻腔に音を通すか、ということが重要です。かなり意識しないと正しいベルカント「ウ」にはならないかも。
06-29 08:33

欲しい!! http://t.co/vISqtTy4Ms けど高い!!!
06-29 08:35

関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント