記事一覧

02/22のツイートまとめ

miymaon

秘密の結婚からジェローニモのアリアを歌いました。結構不安もあったのですが、全力で演じたところダメだしも無く終わりました。やはり声のことを考えないのは重要ですね。歌ってないときは声のことばかり考えますが。
02-22 00:52

そういえば、フレーニ先生のレッスンとは全然関係ありませんが、"meglio"のような単語に「イ」母音をつけられると気になりますね。"gli occhi"なども同様です。ただし、丁寧に読むときは「リ オッキ」のようにイ母音が生まれますが。
02-22 00:57

フレーニ先生、ボエームの4幕歌唱中。至福の時間。カイフ。生で劇場でみたかったなぁ…。
02-22 01:01

僕は優秀な学生ではないので…。友人をみてると、言葉にすると安いんですが、出来なくても理解してることをアピールするとか、追い詰められても笑顔を見せるとか…まあ、そんな些細なことの組合わせ、使い方ですね。レッスンの雰囲気をポジティヴにすることが重要かと“@sumiokada: 具体的
02-22 01:08

いやいや、質問などはむしろいいと思いますよ!追いつめられて黙っていたり、投げやりになったりすると最悪ですね!
02-22 02:08

レッスン3日目がスタート!今日は誰も泣かずに済みますように!
02-22 19:07

最近レッスンが早く終わると思ったら、11人しか学生がいませんでした。多いときは18人くらいいましたからね。そして最近はロシア語圏の人が多いですね。
02-22 19:41

フレーニ先生は「喉を開けろ」とは決して仰いません。この場で話題に出ることはまずありませんが、もちろん喉を締めるのは論外。でも知らずに喉が締まってしまう場合は「喉を開いたままにしろ」と仰いますが非常に稀です。「喉を開ける」ということとは決定的に違います。
02-22 20:00

パッパターチの3重唱を歌いました。しかし、アルジェのイタリア女は本当に楽しいですね。早く全曲歌う機会が欲しいですね!
02-22 20:34

午後のレッスンスタート!しかし、ボエームはいいなぁ…。5月にはロンドンに観に行く予定ですが、ワクワクしますね。
02-22 23:36

フ「オーケストラが(強く)鳴るところでは、叫ぶのではなく、声を解放してあげるだけだ。」 ーボエーム4幕のレッスンにて
02-22 23:43

ソルフェージュが苦手でも努力次第ではいい歌い手になる可能性がゼロとは言わないが、ソルフェージュ能力がないと、貴重な時間を逃す可能性があると思う。それはディクションについても同様か。歌い手なんて精々1日に3時間くらい声を使った訓練が出来ないのだし。
02-22 23:55

ソルフェージュの出来る人がワザと崩したり、適当さをだすのと、出来ない人が崩れて歌っているのは天と地ほどの開きがある、…と思う。
02-22 23:58

関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント