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教科書は教えてくれない使えるイタリア語(1)





Un etto di prosciutto crudo di Parma, per favore.



(ウネット・ディ・プロシュット・クルード・ディ・パルマ・ペルファヴォーレ)





訳:パルマの生ハムを100グラムください。





200グラム欲しいときは、

「Un etto」「Due etti(ドゥエ・エッティ)に、

300グラム欲しいときは、

「Tre etti(トレ・エッティ)

に、それぞれ変えましょう。





ブログの質の向上・・・?

全くしてません・・・、すみません。



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コメント

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をを!勉強になります。

昨日、たまたまスーパーのお惣菜コーナーに王冠マークのパルマハムを見つけたので、買ってみました。そういえばグラム買いでいいんでしたね。忘れてました。で、「8スライスください」なんて頼んだら(もちろん英語でですよ)とてつもなく薄く(しゃぶしゃぶ以下)切られました。もうちょっと肉厚がよかったけど。

ルッコラの上に乗っけてコショウたっぷりかけていただきました。満足なお昼でした…

タマネギ、野菜、コンソメ、昆布だし、牛乳、味噌、バターですね!明日にでもトライしたいと思います。ありがとうございました。
 
どうです?
味噌、お茶、、米、野菜・・・など
全て美味しいに共通することとは
”甘味”ではないですかね・・・

ところで、
只今、ワールドカップ日本xオーストラリア戦、後半35分
良いですね!スポーツは・・・

>LucyOさん

それが残念ながら、パルマの生ハムは、パルマハム協会において、スライスの厚さは1mm以下という風に推奨されているのです。

でも、そうでないと逆にしょっぱすぎる、歯ごたえがありすぎる、って事になってしまいますけどね。

ちなみに、パルマハムをサイコロ型にカットして使う料理などもパルマハム協会のHPでは紹介されていますよ。
その際はブロックで生ハムを買う必要がありますけどね!

あと、こちらの人は、オリーブオイルとともに味わう事も多いようです。
私は断然、そのまま派ですけどね^^


>三人娘さん

そうですね、甘味はとっても重要だと思います。
同時に、苦味も必要ですね!
そして、僕はいつも五味(酸味、甘味,苦味,辛味,塩味)を意識して料理を作ってます。やっぱりバランスが大事ですよね^^

サッカーは・・・残念でした>_<

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