記事一覧

恥ずかしい話。

昨日の切腹話の延長という訳ではありませんが、イタリアに来てから、イタリア語に関して恥をかいたことは何度かあります。もちろん、恥を恐れて喋らないというのは上達の差し支えになりますし、こうしてネタにするくらいですから、全く気にしていないんですけどね^^;単に、恥ずかしかった、っていうだけです。いくつか事例を紹介しましょう。...

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ラーメン

イタリア語の冠詞(英語でいう「The」ですね)というのは、母音の直前だと「L」のみになり、次の母音とくっつけて発音されるんです。...

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ちょっw

イタリア語でいうと、Cio'(チョ) =「そのことは」だからどうした・・・。ちなみに、Percio'(ペルチョ) =「だから」Cioe'(チョエ) =「つまり」になります。休憩中です。(↓現在参加しているランキング[4つ]です【うち一つは木下牧子さんも参加してます!】)(↓スポンサーリンク)...

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らんま1/2

というわけで、これからローマに行ってきます。(好都合なことに仕事が今日、明日休みなのです。)...

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教科書は教えてくれない使えるイタリア語(1)

Un etto di prosciutto crudo di Parma, per favore.(ウネット・ディ・プロシュット・クルード・ディ・パルマ・ペルファヴォーレ)訳:パルマの生ハムを100グラムください。200グラム欲しいときは、「Un etto」を「Due etti(ドゥエ・エッティ)」に、300グラム欲しいときは、「Tre etti(トレ・エッティ)」に、それぞれ変えましょう。ブログの質の向上・・・?全くしてません・・・、すみません。(↓現在参加している...

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